毛糸だま 2024 vol.203 [秋号] p.26に掲載のニットパンツを編んでいます。
添付画像の通り最後まで編んだのですが、まとめの部分がわからないので以下2点を質問させてください。
①編み終わりのベルトの休み目からまつる方法が調べてもよくわかりません。まつる際には使用糸を割って細くしたものを使用したらいいのかなと思うのですが、休み目をどのように裏地に縫いつけたらよいのでしょうか?そのままだと編み終わりの糸の処理を何もしていないのでほどけないのでしょうか?
②引き抜きはぎで編み終わり又は編み始めの糸以外を使用したことがないのですが、今回は引き抜きはぎの分を考慮して糸をつける又は糸を切る指示はなく、引き抜きはぎをする糸端が見当たりません。新しく糸をつける引き抜きはぎもあるのでしょうか?
スクールの課題等以外では初めて自分で編み上げたウェアで、着用できるまであと少しなのでどなたかご教示いただけますと幸いです。
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新着回答
かぎ針編みで円を編む際の1段目の目数
こんにちは! 円を編む場合の目数の決め方ですが、 使う糸や針の号数によって変わってくるかと思います。 作品によって、最初の目数が6目だったり15目だったりするのは 作家さんがきれいな円を作るために定めた目数なのではないでしょうか。 また、例えば1段めが6目だとして、2段めがその2倍の12目、3段めがその3倍の18目というように、 目数の整数倍で増し目をすると(その際、増し目の位置をずらす)きれいな円になりますが、 途中で編み地が浮くなどしてゆがんでくるようでしたら、 途中で目数を調整する必要があるかもしれません。 それも糸の太さや針の号数が関係してくるかと思います。 立ち上がりの鎖目ですが、 細編みの立ち上がりの鎖1目は目数に含まれませんが、 長編みの立ち上がりの鎖3目は、その鎖目を1目として数えることが多いと思います。 実際の作品を参考にしてみてください。 きれいな円を編めるように、いろいろ試してみてくださいね!
たい焼き焼いた
編み図の見方がわからないです😭
こんにちは! まず、余白にある点線は、目と目を続けて編むことを意味しているので、 例えば1段めの、16目の鎖目の一番左の目には細編みを2目編み入れて、 次は点線の左の先にある細編み2目を続けて編みます。 ただ、その細編み2目をどこから拾うのかが、画像が切れてしまっているのでわかりかねます。 おそらく拾う場所がカッコの下に書かれているかと思いますのでご確認くださいね!
たい焼き焼いた
編み方の問題
こんにちは! 画像の記号図ですが、 おそらく空のマスが表目だと思うので、 A段:すべて表目で編む B段:(表目、裏目、裏目)の繰り返し という模様なのではないでしょうか。 記号図の下の方に、「空のマス=表目(縦線の記号)」というような説明がありませんか?
たい焼き焼いた