こんにちは。
かぎ針編みで初めてニットウェア作製をしています。
画像の黄色で囲んだ部分でつまづいてしまいました。
48段のうち、「2段目で減目後、3段ごとに減目」に従うと、減目する段数は「2・6・10・14・18・22・26・30・34・38・42・46段目」だと思ったのですが、この編み図の作家さんは動画内で「48段目は減目する段なので」と言っていました。
実際、自分の編んだものは目数も少なくなっていました。
なぜ48段目が減目の段になるのか、分かる方がいたら教えていただきたいです。
(YouTubeの動画を参考にしていますが、転載して良いものか分からないのでURLは添付しません。すみません。)
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新着回答
作り目について
こんにちは。 おそらく、別鎖の作り目のことですかね? セーターの裾とか袖口とかを編むときの場合に、 あとで別鎖をほどいて逆方向にゴム編みとかを編んだりするためですよ。 その際は、実際に編む糸とは違う糸で鎖編みします。 あとでほどくので、ほどきやすい糸(?)すべりのいい糸で鎖編みをしますね。 指でかける作り目は、あとでほどく必要のない作品のときですね。 もしお持ちでしたら、棒針編みの基礎の本に、作り目についての、 そのあたりのことが書いてあったような気がしますので見てみてくださいね♪
白うさぎ
ショールの編み図の見方について
こんにちは。 毛糸だまを見てみましたが、この編み図、かなり省略されてますね。 153ページの製図を合わせて見てみるといいですよ。 477目作り目をしてガーター編みを5段編んだあと、 右側の4目内側で、減目 中央の3目の右側で減目 中央の3目左側で減目 左側の4目の内側で減目 というように477目を編んでいきます。 153ページの製図の外側に☆がありますが、ごれが何段ごとに減目をするかの指示ですよ。 154ページの編み図は省略されていますが、 減目するとき、このように編んでくださいということですね。 編み進めていくと製図のような感じのカタチになってくると思いますよ。
白うさぎ
編む順番を教えてください。
まず左隣の長編みに引き抜き編みをします。次に鎖編み1で立ち上がり、細編み1を編んだ後に鎖編み2を編みます。 赤で丸をつけてある部分は2段目の最後です。
あや