はじめまして!
方眼でない編み図は初めての者です🙇🙏
毛糸だま Vol191秋号の
ボートネックのプルオーバー
レシピを購入したのですが、
1)身頃裾の(-26)部分
レシピの「ポイント」には「減目は端から2目と3目を2目一度にします」とあるのですが、各段両端の2目と3目を(左上/右上)2目一度で各段2目ずつ減らし目していくのでしょうか?
2)
袖のひねりゴム編みとメリヤスの境目(+8目)部分
これは、一段ずつ、各段2目ずつ+8になるまで増やすイメージでしょうか?それとも一段目で各目分散して8目増やすのでしょうか?
3)袖先(52目)拾う部分
ここは袖先の端になるかと思うのですが、拾い目して何をするのでしょう?😂。
4)ポイントでは、袖は身頃から拾う(おそらく作り目なし)、とのことですが、身頃の衿も含む肩から37段目から目を拾い、袖を編み始めれば良いということでしょうか?(輪針のほうがやりやすい???)
また色々出てきそう+テキストでは大変伝えづらいとは思うのですが、ひとまず上記教えていただければ大変幸いです。
よろしくお願いします🙏🙇
ポスト
新着回答
かぎ針編みで円を編む際の1段目の目数
こんにちは! 円を編む場合の目数の決め方ですが、 使う糸や針の号数によって変わってくるかと思います。 作品によって、最初の目数が6目だったり15目だったりするのは 作家さんがきれいな円を作るために定めた目数なのではないでしょうか。 また、例えば1段めが6目だとして、2段めがその2倍の12目、3段めがその3倍の18目というように、 目数の整数倍で増し目をすると(その際、増し目の位置をずらす)きれいな円になりますが、 途中で編み地が浮くなどしてゆがんでくるようでしたら、 途中で目数を調整する必要があるかもしれません。 それも糸の太さや針の号数が関係してくるかと思います。 立ち上がりの鎖目ですが、 細編みの立ち上がりの鎖1目は目数に含まれませんが、 長編みの立ち上がりの鎖3目は、その鎖目を1目として数えることが多いと思います。 実際の作品を参考にしてみてください。 きれいな円を編めるように、いろいろ試してみてくださいね!
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編み図の見方がわからないです😭
こんにちは! まず、余白にある点線は、目と目を続けて編むことを意味しているので、 例えば1段めの、16目の鎖目の一番左の目には細編みを2目編み入れて、 次は点線の左の先にある細編み2目を続けて編みます。 ただ、その細編み2目をどこから拾うのかが、画像が切れてしまっているのでわかりかねます。 おそらく拾う場所がカッコの下に書かれているかと思いますのでご確認くださいね!
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こんにちは! 画像の記号図ですが、 おそらく空のマスが表目だと思うので、 A段:すべて表目で編む B段:(表目、裏目、裏目)の繰り返し という模様なのではないでしょうか。 記号図の下の方に、「空のマス=表目(縦線の記号)」というような説明がありませんか?
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